山本市長 政策方針・思い

山本浩章

1期目4年間の取り組みと成果

◎大型の投資的事業

  • ・小中学校耐震化 
  • ・市役所本庁舎耐震化
  • ・益田赤十字病院建替え支援
  • ・高津学校給食センター建設

◎人口拡大施策および人口減少対策

  • ・242組 428人のUIターン
    (平成25年〜平成28年3月実績)
     ※総人口も推計値を約400人上回る結果

◎協定を結んだ相手方(主なもの)

  • ・高槻市 
  • ・川崎市

  • ・東京大学 
  • ・東京学芸大学

  • ・島根県立大学

◎福祉と生活利便性の向上

  • ・里帰り出産再開 
  • ・空港東京線2便化
  • ・市道等での標高表示 
  • ・児童医療費助成
  • ・保育料の無料化・軽減

◎再生可能エネルギーの活用

  • ・匹見山直市場開設

  • ・バイオマスボイラー導入
  • ・市有施設への太陽光パネル設置

◎中止・解散・廃止したもの

  • ・高津川クラインガルテン事業
  • ・益田市土地開発公社

  • ・形骸化した会議や組織
協定 会議 福祉 ひきみ森の宝山直市場

“対話と協調”でネットワークを構築

萩・岩見空港 教育 調印式 協定

今こそ、“継続と安定”を。

”ひとづくり”を益田市の強みと魅力に。

次の4年、更なる具体的な展開へ。

さらに前進するために、

“市長を究める”

1.掲げる理念や方針を実行可能な施策に具体化するとともに、最適な手法により力強く推進する。
2.市役所の組織力を引き出すために、個々の職員の能力と性格を把握し、適材適所に活かす。
3.最小の費用と時間で最大の成果を上げるために、外部の機関や個人とのネットワークをフル活用する。

以上の3点を今後さらに徹底すべく、市長としてのスキルにいっそう磨きをかけます。

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